SHARE:

カセットプレーヤーおすすめ10選|USBでデジタル化【2026】

実家の押し入れから出てきた段ボールに、手書きのラベルが貼られたカセットテープが何十本も入っていて、再生するデッキはもう処分してしまっています。

カセットプレーヤーは、パソコンにつないでデータにする型と、本体に差したUSBメモリやmicroSDへ直接保存する型に分かれます。

選ぶときは、パソコンを使えるかどうか、曲ごとにファイルを分けたいか、乾電池で動かしたいかの3点を確かめます。

イーサプライのEZ4-MEDI051はUSBメモリとmicroSDへ直接保存し、HILのUSB変換プレーヤーは無音部分を感知して曲を自動で分割、サンワダイレクトの400-MEDI017は手元のラジカセとパソコンをつなぐキャプチャーケーブルです。

本記事では、いまAmazonで在庫がある10商品をタイプ別に紹介し、手元のテープを傷めずに残す進め方とあわせて解説します。

本記事はこんな方におすすめです。
  • 実家や押し入れから出てきたカセットテープを聴きたいが、再生する機械が無い方
  • 聴くだけでなく、テープの中身をパソコンやスマホで聴ける形に残したい方
  • パソコンが得意ではないので、機械だけで完結する機種を探している方
他店で断られたテープこそ、ダビングコピー革命へ

押し入れの奥から、規格がばらばらのテープの山。【ダビングコピー革命】なら、VHSも8ミリビデオも、業務用のベータカムやU-maticも、まとめて1社で終わります。カビや切れの修復代は料金に込み。状態が読めないまま送っても、あとから総額が動きません。他店で断られたテープこそ、相談する価値があります。

ビデオテープのデジタル化、DVD化サービス、クリーニング代込みの明瞭会計【ダビングコピー革命】

思い出デジタル編集部

ビデオテープと写真のデジタル化の方法と費用をまとめたサイトです。VHS・8ミリビデオ・写真・カセットまで媒体別に、自分でやる手順と業者に出す場合の料金を、各社の公式サイトで確認した情報にもとづいて解説します。

※本記事はAIの補助を得て作成し編集部が校正しています。

記事の目次
目次を全て見る
  1. 【2026年最新】カセットプレーヤーおすすめ10選|パソコン不要型・パソコン接続型・キャプチャー型を比較
    1. HIL カセットテープ USB変換プレーヤー MP3コンバーター
    2. イーサプライ カセット変換プレーヤー EZ4-MEDI051
    3. Mersoco カセットプレーヤー MP3変換デジタル化対応 PC不要
    4. WISCENT カセットテーププレーヤー WTB-795S
    5. Acogedor ポータブルカセットプレーヤー ヘッドフォン付き
    6. ASHATA カセットコンバーター USBカセットプレーヤー
    7. Reshow ポータブルカセットプレーヤー テープからデジタル変換
    8. life_mart カセットプレーヤー ポータブル デジタル保存 mp3変換
    9. サンワダイレクト USBオーディオキャプチャー 400-MEDI017
    10. DriverGenius AudioXfer USBオーディオキャプチャー AV202-B
  2. カセットプレーヤーの選び方|パソコンの有無・曲の分割・テープの種類・電源で決める
    1. パソコンを使うか、本体のUSBメモリに保存するか
    2. 曲ごとにファイルを分けたいかを決める
    3. 手元のテープの種類を商品ページで確かめる
    4. 電源とスピーカーで作業する場所が決まる
    5. テープへの録音も使うかどうか
  3. カセットプレーヤーでデジタル化するメリット
    1. デッキが無くてもテープの中身を確かめられる
    2. 音が出なくなる前に残せる
    3. 途中から業者に切り替えられる
  4. カセットプレーヤーを使うときの注意点
  5. まとめ

【2026年最新】カセットプレーヤーおすすめ10選|パソコン不要型・パソコン接続型・キャプチャー型を比較

本ページはAmazonで販売中の商品をもとに作成しています。商品の仕様と在庫はAmazonの商品ページでご確認ください(2026年10月時点の情報です)。

HIL カセットテープ USB変換プレーヤー MP3コンバーター

HIL カセットテープ USB変換プレーヤー MP3コンバーター

パソコンを使うことなく、USBメモリへ直接音源データを保存できるMP3変換プレーヤーです。

曲を手動で分割できるほか、無音部分を感知して曲を分けてくれる自動分割機能を備えています。テープ1本がひとつの長いファイルになると曲の頭を探しにくいので、本数が多い方はここで差が出ます。

AUX端子を備えており、ラジオやMDプレーヤーの音声出力端子とつないでMP3で保存することもできます。

給電は乾電池とUSBの2通りで、単3乾電池は付属しません。

乾電池を入れてイヤホンをつなげば、ポータブルカセットプレーヤーとしても使えます。

タイプパソコン不要・本体保存型
保存先USBメモリ
保存形式MP3
曲分割自動(無音検知)と手動
電源乾電池(別売)/USB給電

イーサプライ カセット変換プレーヤー EZ4-MEDI051

イーサプライ カセット変換プレーヤー EZ4-MEDI051

パソコンを使わず、本体に差したUSBメモリかmicroSDへ直接デジタル保存できる変換プレーヤーで、操作はボタンを押すだけです。

カセットテープの再生もでき、イヤホンをつないで聴けます。電源は単二乾電池4本(別売)とACコンセントの2通りから選べるので、コンセントが遠い部屋でも作業できます。

マイクを内蔵しているため、カセットテープに音声を吹き込むこともできます。取っ手が付いていて、持ち運びや吊り下げての設置に向きます。

タイプパソコン不要・本体保存型
保存先USBメモリまたはmicroSD
電源単二乾電池4本(別売)/ACコンセント
再生カセット再生・イヤホン出力
録音内蔵マイクでカセットへ吹き込み

Mersoco カセットプレーヤー MP3変換デジタル化対応 PC不要

Mersoco カセットプレーヤー MP3変換デジタル化対応 PC不要

パソコンを使わずUSBメモリーへ録音でき、再生とテープへの録音も1台でこなします。スピーカーを内蔵しているので、イヤホンを用意しなくても音を出して確かめられます。

本体の内蔵マイクと付属のピンマイクを使って、授業や会議、インタビューの音声をカセットテープへ直接録音できます。外部マイクの接続にも対応します。

電源はDCアダプター(別売)、単一形乾電池4本(別売)、付属USBケーブルからの給電の3通りに対応します。USBデバイスに入れた音源の再生にも使えます。

タイプパソコン不要・本体保存型
保存先USBメモリー
スピーカー内蔵
録音内蔵マイク・付属ピンマイク・外部マイク端子
電源DCアダプター(別売)/単一形乾電池4本(別売)/USB給電

WISCENT カセットテーププレーヤー WTB-795S

WISCENT カセットテーププレーヤー WTB-795S

USBとTFカードのインターフェイスを内蔵し、ワンクリックでテープの音楽をMP3形式に転写できます。USBメモリやSDカードに入れた音楽の再生、テープへのデジタル録音にも対応します。

AM・FM・短波のラジオを受信でき、長いアンテナとDSPチップを備えています。5Wのスピーカーを2つ内蔵しているため、デジタル化が終わったあともラジオとして使い道が残ります。

電源コードが付属し、乾電池4本(別売)でも動きます。

メーカーはエントリーモデルと位置づけており、イヤホン使用時やAC電源時に微弱なノイズが乗る場合があると書いています。

音質を優先するなら、この点を踏まえて選んでください。

タイプパソコン不要・本体保存型
保存先USBメモリまたはTF(microSD)カード
保存形式MP3
スピーカー5W×2を内蔵
ラジオAM・FM・短波

Acogedor ポータブルカセットプレーヤー ヘッドフォン付き

Acogedor ポータブルカセットプレーヤー ヘッドフォン付き

USBケーブルでパソコンにつなぎ、古いテープをMP3形式へ変換するポータブル型です。ドライバーの用意は要らず、つないですぐ使えます。

3.5mmのAUXジャックに対応しており、車のスピーカーやヘッドフォンにつないで聴けます。ウォークマン単体でのテープ再生にも対応すると書かれています。

電源は乾電池とUSBのどちらでもよく、USB電源やパソコンにつないでいる間は電池が要りません。

モバイルバッテリーからの給電にも対応します。

転送の手順を案内するAudacityが付属し、WindowsとOS Xで使えます。

タイプパソコン接続型
保存形式MP3
付属ソフトAudacity
電源乾電池/USB電源(モバイルバッテリー可)
出力3.5mm AUXジャック・ヘッドフォン付属

ASHATA カセットコンバーター USBカセットプレーヤー

ASHATA カセットコンバーター USBカセットプレーヤー

USB接続でテープをMP3へ変換するコンバーターで、プラグアンドプレイのためドライバーの導入は不要です。

変換したデータはMP3プレーヤーで再生したり、CDに書き込んだりできます。転送を案内するテープコンバータソフトウェアが付属します。

電源は乾電池とUSBのどちらでも動き、イヤホンが付いています。どんなバッグにも収まる大きさなので、実家に持っていってその場で取り込む使い方もできます。

タイプパソコン接続型
保存形式MP3
付属テープコンバータソフトウェア・イヤホン
電源乾電池/USB電源
接続USB(ドライバー不要)

Reshow ポータブルカセットプレーヤー テープからデジタル変換

Reshow ポータブルカセットプレーヤー テープからデジタル変換

USBケーブル経由でカセットテープをMP3形式へ変換するパソコン接続型で、ノートパソコンとデスクトップのどちらにも対応します。

早送りと巻き戻しのボタンが付いているので、聴きたい曲の頭を探してから取り込みを始められます。メーカーは高品質な再生ヘッドとモーターを採用し、テープの詰まりや引っかかりがないとしています。

マイク入力端子を備えており、周囲の音を空のカセットテープへ録音することもできます。イヤホンが付属します。

タイプパソコン接続型
保存形式MP3
操作早送り・巻き戻し
録音マイク入力端子から空テープへ
付属イヤホン

life_mart カセットプレーヤー ポータブル デジタル保存 mp3変換

life_mart カセットプレーヤー ポータブル デジタル保存 mp3変換

パソコンにつないでカセットテープの音源をmp3データ化するポータブル型で、本体はクリアな透明デザインです。

オートリバースを備えているため、テープを裏返さずに両面を連続で再生できます。

片面が終わるたびに取り出して入れ替える手間がありません。

何十本も続けて取り込むときに手が止まりません。

乾電池とUSB給電に対応した2WAY電源の軽量コンパクト設計で、ステレオイヤホンが付属します。メーカー保証は1年間です。

タイプパソコン接続型
保存形式mp3
再生オートリバース(両面連続再生)
電源乾電池/USB給電
保証メーカー1年間

サンワダイレクト USBオーディオキャプチャー 400-MEDI017

サンワダイレクト USBオーディオキャプチャー 400-MEDI017

プレーヤー本体ではなく、手元のラジカセやカセットデッキとパソコンをつなぐオーディオキャプチャーケーブルです。再生できるデッキが家に残っているなら、機械を買い足さずにデータ化を始められます。

音声入力はRCA端子と3.5mmステレオミニプラグから選べ、同梱の専用ソフト「Audacity」でパソコンへ取り込みます。保存形式はWAVとMP3への変換に対応します。

RCA端子か3.5mmステレオミニプラグがつながるテレビや携帯ラジオの音声も、同じように録音して保存できます。Windowsパソコン専用の商品なので、Macをお使いの方は次の機種を選んでください。

タイプオーディオキャプチャー(別途デッキが必要)
入力RCA端子/3.5mmステレオミニプラグ
保存形式WAV・MP3
付属ソフトAudacity
対応Windowsパソコン専用

DriverGenius AudioXfer USBオーディオキャプチャー AV202-B

DriverGenius AudioXfer USBオーディオキャプチャー AV202-B

こちらもデッキ側につなぐキャプチャーで、カセットデッキ、MDプレーヤー、ホーム録音機器に対応します。サンプリングレートは44.1kHzと48kHzに対応します。

入力端子は3.5mmステレオミニジャックとR・LステレオRCA端子の2種類で、同時には使えません。3.5mmステレオミニプラグは直接つなげますが、RCAでつなぐ場合はRCAオーディオケーブルを別に用意してください。

ドライバ不要のプラグアンドプレイで、AudacityやQuickTimeなど一般的な録音ソフトに対応します。Windows・macOS・Linuxに対応し、2年間の専用保証が付きます。

タイプオーディオキャプチャー(別途デッキが必要)
入力3.5mmステレオミニジャック/RCA端子(同時使用不可)
サンプリングレート44.1kHz/48kHz
対応OSWindows・macOS・Linux
保証2年間

カセットプレーヤーの選び方|パソコンの有無・曲の分割・テープの種類・電源で決める

カセットプレーヤーは、パソコンが要るか要らないかで大きく2つに分かれます。

本体に差したUSBメモリやmicroSDへ保存する機種なら機械だけで完結し、USB接続の機種はパソコンに録音ソフトを入れて取り込みます。

パソコンにつないで取り込む手順そのものはカセットテープを自分でデジタル化する流れで解説しています。

パソコンを使うか、本体のUSBメモリに保存するか

パソコンを立ち上げずに進めたいなら、イーサプライのEZ4-MEDI051、HILのUSB変換プレーヤー、MersocoのPC不要モデル、WISCENTのWTB-795Sの4機種が候補です。いずれも本体にUSBメモリかmicroSDを差し、ボタン操作で保存します。

パソコン接続型は、Acogedorにはヘッドフォン、ASHATA・Reshow・life_martの4機種です。

取り込んだあとに音量を揃えたりノイズを削ったりするなら、Audacityのような編集ソフトが使えるこちらが向きます。

ただしWindowsやmacOSのどのバージョンに対応するかは機種ごとに違うので、お使いのパソコンと照らし合わせてください。

再生できるデッキやラジカセがまだ家にあるなら、プレーヤーを買わずにサンワダイレクトの400-MEDI017やDriverGeniusのAV202-Bでつなぐ手もあります。レコードも一緒に残したい方は、機材の組み合わせをカセットとレコードのデジタル化で必要になる機材で解説しています。

曲ごとにファイルを分けたいかを決める

テープ1本をそのまま取り込むと、60分のテープが1つの長いファイルになります。

曲の頭を探すたびに早送りすることになるので、本数が多い方は分割できる機種を選んでください。

HILのUSB変換プレーヤーは無音部分を感知して自動で曲を分け、手動での分割にも対応します。

パソコン接続型を選んだ場合は、Audacityなどのソフト側で区切って書き出せます。

データの保存形式はMP3が中心で、サンワダイレクトの400-MEDI017はWAVとMP3の2形式から選べます。

形式ごとの音質と容量の違いはデジタル化したデータの保存形式の選び方で解説しています。

手元のテープの種類を商品ページで確かめる

カセットテープには、ノーマル、ハイポジション、メタルという種類があり、どれに対応するかは機種で変わります。本記事の10商品の商品ページには、対応するテープの種類は書かれていませんでした。

テープのケースやラベルに「HIGH」「METAL」「TYPE II」「TYPE IV」と印字されているものが混ざっているときは、注文前に販売店へ確かめてください。何も書かれていないテープはノーマルが中心です。

電源とスピーカーで作業する場所が決まる

実家に持っていってその場で取り込むなら、乾電池で動く機種のほうが置き場所を選びません。

イーサプライのEZ4-MEDI051は単二乾電池4本、Mersocoは単一形乾電池4本で、どちらも別売です。

HIL・Mersoco・Acogedor・ASHATA・life_martはUSB給電にも対応します。

音を出して確かめながら進めたいなら、スピーカーを内蔵したMersocoやWISCENTが向きます。それ以外の機種はイヤホンかヘッドフォンで聴く作りで、Acogedor・ASHATA・Reshow・life_martにはイヤホンが付属します。

テープへの録音も使うかどうか

再生と取り込みだけで足りるなら、ここは気にしなくてかまいません。

カセットテープに新しく音を入れたい方は、イーサプライとMersocoが内蔵マイクでの吹き込みに対応し、WISCENTもテープへのデジタル録音に対応します。

Reshowはマイク入力端子から空のテープへ録音できます。

カセットプレーヤーでデジタル化するメリット

デッキが無くてもテープの中身を確かめられる

ラベルの手書き文字だけでは、何が入っているテープなのか分かりません。再生できる機械が1台あれば、残すテープと処分するテープをその場で分けられます。

デジタル化の業者に出すときは本数で料金が決まるため、先に中身を確かめておくと出す本数を絞れます。業者に頼む場合の料金の目安はカセットテープのデジタル化にかかる料金と機材で解説しています。

音が出なくなる前に残せる

カセットテープは磁気を塗った薄いフィルムで、年数が経つと音がこもったり、テープ同士が貼りついたりします。手元に機械があれば業者の納期を待たずに作業できるので、傷みが進んでいるテープから先に取りかかれます。

残したデータはパソコンやスマホ、MP3プレーヤーで聴けるようになり、テープの箱が占めていた押し入れの一角も空きます。人や年ごとにフォルダーを分けておくと、あとから探しやすくなります。

途中から業者に切り替えられる

自分で取り込むと決めても、全部をやり切る必要はありません。カビが出ているテープや、巻きが固まって動かないテープだけ業者に回せば、手に負える分だけ自宅で進められます。

カセットプレーヤーを使うときの注意点

テープが切れていたり、伸びてワカメのように波打っていたりするときは、自分で直そうとすると状態が悪くなります。

セロハンテープでつなぐと粘着剤がヘッドに付き、無理に巻き取ると伸びが広がります。

切れたときの対処はカセットテープが切れた時の対処と依頼の判断で、絡まったときはテープが絡まった時にやってはいけないことで解説しています。

取り込みは再生と同じ時間がかかります。

60分のテープなら60分、20本あれば20時間です。

数日に分けて進める前提で予定を組んでください。

実時間になる理由は取り込みに実時間がかかる理由と短縮のコツで解説しています。

乾電池、USBメモリ、microSDは別売の機種がほとんどです。

イーサプライとMersocoは乾電池が付属せず、HILも単3乾電池が付きません。

作業を始めてから足りないと分かると丸一日止まるので、電池と保存先のカードは先に用意し、容量も確かめておいてください。

海外のメーカーの機種では、説明書が日本語でない場合があります。WISCENTは日本語マニュアルが付属しますが、付属品の表記は商品ページで確かめてください。

取り込んだデータを1か所だけに置くと、その1か所が壊れたときに失います。USBメモリに保存したあとは、パソコンや外付けのディスクにも複製してください。

まとめ

カセットプレーヤーは、本体のUSBメモリやmicroSDへ直接保存するパソコン不要型と、USBでパソコンにつないで取り込む接続型に分かれます。

再生できるデッキが残っているなら、サンワダイレクトの400-MEDI017やDriverGeniusのAV202-Bのようなキャプチャーでつなぐ手もあります。

パソコンを使えるかどうか、曲ごとに分けたいかどうか、乾電池で動かしたいかどうかの3点から絞ってください。

商品固定のしかた・素材個数商品ページ
HILAmazon/楽天市場
イーサプライAmazon
MersocoAmazon/楽天市場
WISCENTAmazon
AcogedorAmazon/楽天市場
ASHATAAmazon
ReshowAmazon/楽天市場
life_martAmazon
サンワダイレクトAmazon/楽天市場
DriverGeniusAmazon

ぜひ本記事の比較を参考に、押し入れに眠っているカセットテープの音を、いつでも聴ける形で残してください。

あなたへのおすすめ